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窓やサッシには、日常的な呼び方だけでなく、見積書や図面、商品カタログで使われる専門用語が数多くあります。「サッシと窓枠の違い」「框や方立が指す部分」「内窓と二重窓の関係」などを理解すると、リフォーム方法や製品の違いを比較しやすくなります。この用語集では、窓、サッシ、ガラス、玄関ドア、施工方法に関する言葉をカテゴリ別に整理しています。詳しい解説記事やサービスページがある用語には、関連リンクも掲載しています。
窓の種類、部材、ガラス性能、施工方法など、分野ごとに用語をまとめています。
窓やサッシの名称、構成、呼び方など、最初に押さえておきたい基本用語をまとめています。
既存の窓の室内側に追加して取り付ける窓です。窓が二重になることで、断熱性や防音性を高め、結露を抑えやすくなります。設置前には窓枠の奥行きや開閉スペースを確認します。
開口寸法や納まりに合わせて個別に製作するサッシです。規格品では対応しにくい大きさや形状に使用し、製作できる寸法、納期、価格を事前に確認します。
標準寸法では対応できない開口や仕様に合わせて製作する製品です。窓の寸法、形状、色、ガラス構成などを個別に決めるため、規格品とは納期や価格が異なります。
外側から框が目立ちにくいように納めた窓の構造です。ガラス面を大きく見せられるため、すっきりした外観になりやすく、製品ごとに框の位置や見え方が異なります。
光を通しながら外気や音を遮る透明または半透明の板材です。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。
寸法や仕様があらかじめ決められている製品です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。資料を読むときは、近い言葉との違いも確認しておくと理解しやすくなります。
ガラスや障子を支える枠と可動部を含む窓製品です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。
窓の中で実際に開閉する可動部です。図面や見積書では、この名称で記載されることがあります。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。
建物の外壁側にある主窓です。資料を読むときは、近い言葉との違いも確認しておくと理解しやすくなります。住まいの窓まわりを相談するときに、最初に目にしやすい名称です。
窓やドアなど開口部に取り付ける部材全体の総称です。図面や見積書では、この名称で記載されることがあります。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。
縦方向に連続させて構成する連窓です。住まいの窓まわりを相談するときに、最初に目にしやすい名称です。図面や見積書では、この名称で記載されることがあります。
1つの開口に1つだけ納める独立した窓です。図面や見積書では、この名称で記載されることがあります。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。
上下で高さをずらして納める窓構成です。資料を読むときは、近い言葉との違いも確認しておくと理解しやすくなります。住まいの窓まわりを相談するときに、最初に目にしやすい名称です。
大きな開口感を出すために複数の窓を一体的に見せる連窓構成です。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。
メーカーが基本仕様として用意している製品です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。
壁面に小さく単独で設ける補助的な窓です。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。
採光や通風のために壁へ設ける開口部とその製品です。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。
窓を取り付ける外周の枠です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。資料を読むときは、近い言葉との違いも確認しておくと理解しやすくなります。
横方向へ並べて構成する連窓です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。資料を読むときは、近い言葉との違いも確認しておくと理解しやすくなります。
窓やドアの上部に付く小さな採光または換気部です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。
2つ以上の窓を連続して納める構成です。似た名称と混同しやすいため、指す範囲を確認しておくと安心です。製品選びや見積もりの確認で、意味を押さえておきたい用語です。
連窓と段窓の考え方を組み合わせた窓構成です。図面や見積書では、この名称で記載されることがあります。窓の構成や種類を説明するときに、よく使う言葉です。
引き違い、すべり出し、FIXなど、窓の開き方や形状の違いを表す名称を整理しています。
障子を上下に動かして開閉する窓です。上下2枚が連動するタイプと片側だけが動くタイプがあり、採風しやすい一方で戸車や気密材の状態も開閉性に影響します。
障子の上部を室内側へ倒して開ける窓です。大きく開放せずに換気しやすく、トイレや洗面所などで使われます。カーテンや室内物との干渉を確認して設置します。
1枚の障子を左右どちらか一方向へ動かして開閉する窓です。片側をFIX窓や壁として納める構成が多く、引き違い窓とは開く範囲や見え方が異なります。
1枚の障子を丁番側を軸にして開閉する窓です。外開きと内開きがあり、開く方向によって室内外のスペースや雨の入り方を確認する必要があります。
箱状のガラスを組み合わせて壁や開口部をつくる建材です。光を取り入れながら視線を遮りやすく、採光を確保したい壁面などに使用します。通常の窓とは交換方法が異なります。
羽根板のすき間で通風を確保しつつ視線や雨を調整する部材や開口です。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。網戸やカーテンの納まりも、開閉方式によって変わります。
腰の高さ付近に納める一般的な窓です。掃除のしやすさや換気の方法も、窓の種類によって異なります。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。
床に近い低い位置へ設ける窓です。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。網戸やカーテンの納まりも、開閉方式によって変わります。
細長いガラス板を並べて羽根状に開閉する窓です。資料や会話では、ガラスルーバー窓と呼ぶこともあります。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。
屋外側へ倒して開く窓です。断熱性そのものより、開き方や納まりの違いを表す用語です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。
高い位置に設けて採光や換気を取りやすくする窓です。網戸やカーテンの納まりも、開閉方式によって変わります。断熱性そのものより、開き方や納まりの違いを表す用語です。
縦軸を支点に外側へ開く窓です。断熱性そのものより、開き方や納まりの違いを表す用語です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。
障子が外側へ押し出されるように開く窓です。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。掃除のしやすさや換気の方法も、窓の種類によって異なります。
屋根面に設けて上から光を取り込む窓です。資料や会話では、トップライトやルーフウィンドウと呼ぶこともあります。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。
壁面より外側へ張り出す形で設ける窓です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。
壁の高い位置に横長で設ける採光窓です。断熱性そのものより、開き方や納まりの違いを表す用語です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。
床近くまで開口があり人の出入りもしやすい大きな窓です。資料や会話では、テラス窓と呼ぶこともあります。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。
左右の障子を水平に動かして開閉する窓です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。
中央から左右へ開く構成の窓です。掃除のしやすさや換気の方法も、窓の種類によって異なります。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。
開閉せず採光や眺望を確保する固定窓です。資料や会話では、はめ殺し窓と呼ぶこともあります。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。
横軸を支点に外側へ開く窓です。採光や通風の取り方、開け方の違いで使い分けます。設置場所や開閉スペースによって、選びやすい形が変わります。
2枚の障子を左右へ開く窓です。外観だけでなく、使い勝手や防犯性も選定のポイントになります。網戸やカーテンの納まりも、開閉方式によって変わります。
枠、框、レール、金物など、窓まわりを構成する部材や部品の名称をまとめています。
雨だれを切って水の回り込みを抑えるための部材です。サッシや水切りまわりに使われ、外壁や下枠へ水が伝いにくいように納めます。
虫の侵入を防ぎながら通風を確保するための建具です。窓の種類に合わせて引違い用、ロール式、プリーツ式などがあり、開閉方式によって納まりが変わります。
L字形状で納まりや補強に使う部材です。窓枠まわりの見切りや固定補助として使われることがあり、位置によって役割が異なります。
コーナー部の固定や連結に使う小型金物です。サッシや枠材の接合部を補強するために使われ、組立精度やぐらつきの出にくさに関わります。
障子やドアの上辺にある横方向の框です。下框や縦框と組み合わせて障子を構成し、ガラスや面材を支えるほか、開閉時の剛性にも関わります。
窓枠の上側にある横部材です。開口上部の納まりや障子の動きに関わるため、交換や補修時には下枠や縦枠との違いを確認して呼び分けます。
ガラスや面材を押さえて固定する細い部材です。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。
すべり出し窓などを開閉するための操作ハンドルです。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
すきま風や雨水の侵入を抑えるための板状部材です。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。
障子やドアの外周を構成する骨組み部材です。縦框・上框・下框のように位置ごとに呼び分け、強度や見た目の印象にも関わります。
框端部を保護し見た目を整えるキャップ部材です。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。
カム機構で締まりを調整するハンドル金物です。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。
窓まわりの見切りや仕上げに使う化粧部材です。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。
引き違い窓でよく使う半月形の締まり金物です。資料や会話では、クレセント錠と呼ぶこともあります。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。
複数の締まりを連動させるグレモン機構の操作ハンドルです。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。
結露水を排水しやすくするための弁や排水部です。下枠側に設けられることが多く、詰まりや変形があると水がたまりやすくなります。
主錠のほかに補助的に使う締まり金物です。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。
障子やドアの下辺にある框です。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。
窓下側の仕上げに使う額縁部材です。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。
窓枠やドア枠の下側にある横部材です。荷重を受けるだけでなく、雨水や結露水の流れに関わるため、傷みや腐食が出やすい位置でもあります。
窓の室内側下部に納めるカウンター状の板です。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。
外部側の窓まわりを仕上げる額縁です。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。
外部側で仕上げ境界を整える見切り部材です。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。
障子やドアの左右にある縦方向の框です。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。
障子や面材の内部を支える縦方向の補強材です。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。
枠の左右を構成する縦部材です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
段窓の境目で高さ差を受ける無目です。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。似た名前の部材も多いため、どの部分かを確認することが大切です。
引き戸や引き違い窓の障子を滑らせる車輪部品です。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。
障子の開閉側先端にある框です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
障子や面材の途中に入る横または縦の桟です。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。
障子内部で補強や形状保持を担う骨材です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
窓下部の仕上げや見切りに使うカウンター材です。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。
既存部材の見切りや納まりを整える化粧カバーです。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
開口の途中で縦方向に区切る部材です。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。
防犯性を高めるため追加する補助的な錠です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
異なる仕上げ材の境目を納める細い縁部材です。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。位置や役割を把握しておくと、補修範囲を相談しやすくなります。
雨水を受け流して外壁への回り込みを減らす部材です。交換や調整の対象になることがあり、名称を知っておくと説明が伝わりやすくなります。窓本体ではなく、枠や障子を構成する部材として使われます。
開口を上下に区切る横部材です。欄間や連窓の境目に入ることが多く、開口の分割寸法や見た目のバランスを決める要素になります。
2枚の障子が中央で重なり合う側の框です。引き違い窓では鍵や気密材が納まる位置でもあり、閉まり具合やすきま風に関わります。
連窓の境目に使う方立です。部材の傷み方によって、補修で済むか交換が必要かが変わることがあります。図面や見積書では、部材名だけで記載されることがあります。
障子や戸車が走行する溝や案内部です。滑りの重さや異音が出たときは、レールの摩耗や汚れ、変形の有無を確認します。引違い窓や引戸の操作性に直結する部位です。
障子やガラスを受ける外周の基本部材です。開口部へ先に固定される部分で、障子やガラスとは別に劣化状況や再利用可否を確認します。
ガラスの種類や性能値、断熱・遮熱・防音などの比較でよく使う用語をまとめています。
複層ガラスの中空層に封入して断熱性の向上を図るガスです。空気より熱を伝えにくく、Low-E複層ガラスと組み合わせて使われることが多くあります。
複数のガラスを中間膜で貼り合わせたガラスです。割れても破片が飛び散りにくく、防犯や安全対策として使われるほか、遮音性の向上にも役立ちます。
表面の凹凸で視線をやわらげるガラスです。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。
すきま風を抑えて空気の出入りを少なくする性能です。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。
熱処理で割れにくさや安全性を高めたガラスです。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。
より高い断熱性を狙って中空層へ封入する希ガスです。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。
空気中の水分が冷えた面で水滴になる現象です。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
外部音の伝わりを抑える性能です。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。
日射による熱の流入を抑える考え方です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。
ガラス間を真空に近い状態にして熱移動を抑えるガラスです。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。
雨水の浸入を防ぐ性能です。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
複層ガラスの間隔を保つために周囲へ入れる部材です。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
表面をすり加工して透け感を抑えたガラスです。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。
風圧に耐えて変形や破損を起こしにくい性能です。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。
1枚だけで構成された基本的なガラスです。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
室内外の熱の移動を抑える考え方です。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。
3枚のガラスで構成した高断熱仕様のガラスです。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。
日射熱をどれだけ室内へ取り込むかを示す指標です。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。
窓を通って逃げる熱の伝わりやすさを示す指標です。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。
複数のガラスの間に中空層を設けた断熱ガラスです。資料や会話では、ペアガラスと呼ぶこともあります。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
白っぽくぼかした質感で視線を遮るガラスです。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。
遮音性能を高めることを狙った合わせガラスです。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。
こじ破りや打ち破りに配慮した合わせガラスです。断熱性や遮熱性、防音性などを比較するときに、あわせて確認します。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。
熱貫流率を示すときに使う数値表現です。窓交換だけでなく、ガラス交換を検討するときにも確認します。数値や構造の意味を知っておくと、性能の違いを比較しやすくなります。
空気中の水蒸気が結露を始める温度です。ガラス構成によって、冷暖房効率や結露の出方が変わります。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。
特殊金属膜で断熱性や遮熱性を高めた複層ガラスです。防犯性や安全性に関わる場合もあり、用途に応じて選びます。製品カタログでは性能表示とセットで使われることが多い言葉です。
アルミ、樹脂、複合材、表面処理など、サッシの素材や仕上げに関わる言葉を整理しています。
アルミ表面に酸化皮膜をつくり、耐食性や表面硬度を高める処理です。サッシの変色や傷みに関わるため、仕上げの種類として確認することがあります。
アルミ材を主材にしたサッシです。軽くて扱いやすく耐候性にも優れますが、樹脂系サッシに比べると熱を伝えやすい点を踏まえて選びます。
アルミと樹脂を組み合わせてつくるサッシです。外側にアルミ、室内側に樹脂を使う構成が多く、強度と断熱性のバランスを取りやすいのが特長です。
鏡のように光を反射する平滑な表面仕上げです。断熱性や耐久性、見た目の印象は、素材の違いで変わります。色や質感だけでなく、結露の出やすさや手入れのしやすさにも関わります。
樹脂材を主材にした断熱性の高いサッシです。色や質感だけでなく、結露の出やすさや手入れのしやすさにも関わります。同じ窓形状でも、素材が変わると性能や価格帯が異なります。
内部が詰まった中実形状の部材です。カタログでは素材名や表面処理名として記載されることがあります。断熱性や耐久性、見た目の印象は、素材の違いで変わります。
押出成形時に残る筋や表情です。カタログでは素材名や表面処理名として記載されることがあります。断熱性や耐久性、見た目の印象は、素材の違いで変わります。
サッシ表面の保護や意匠を整える加工です。断熱性や耐久性、見た目の印象は、素材の違いで変わります。色や質感だけでなく、結露の出やすさや手入れのしやすさにも関わります。
細い筋目をそろえて見せる金属表面仕上げです。リフォームでは、既存窓との取り合いや見た目の相性も確認します。カタログでは素材名や表面処理名として記載されることがあります。
内部が中空になった部材断面です。資料や会話では、ホロー材と呼ぶこともあります。リフォームでは、既存窓との取り合いや見た目の相性も確認します。
木材を主材にした意匠性と断熱性を持つサッシです。住宅か非住宅かで、採用しやすい素材が分かれる場合もあります。リフォームでは、既存窓との取り合いや見た目の相性も確認します。
酸化皮膜と塗装を組み合わせた複合仕上げです。住宅か非住宅かで、採用しやすい素材が分かれる場合もあります。リフォームでは、既存窓との取り合いや見た目の相性も確認します。
アルミ表面に電解処理で形成する保護皮膜です。同じ窓形状でも、素材が変わると性能や価格帯が異なります。住宅か非住宅かで、採用しやすい素材が分かれる場合もあります。
カバー工法、はつり工法、納まり、下地調整など、施工説明で出やすい用語をまとめています。
枠や金物を躯体へ固定するための留め具です。施工時は下地の種類や固定位置に合わせて使い分け、固定不足がないように納めます。
鉄筋コンクリート造の開口部へ納めるサッシです。躯体精度やアンカー位置の影響を受けやすいため、木造住宅用サッシとは確認ポイントが異なります。
鉄筋コンクリート造の開口部へ納める枠です。コンクリート躯体との取り合いで使うため、木造の窓枠とは納まりや固定方法が異なります。
左右または前後で同じ寸法や形状を往復させる考え方を指す現場用語です。納まりをそろえる説明で使われることがあり、図面では対称性の確認に役立ちます。
既存窓の室内側へもう1つ窓を増設する工事です。外壁を大きく壊さずに断熱性や防音性の改善を図りやすく、窓枠の奥行き確認が重要になります。
気密や止水のために使うエアタイト材です。サッシまわりのすき間処理に用いられ、障子を閉めたときの密着性や水密性の確保に関わります。
取り合い部でどちらの部材を優先して見せるかという考え方です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
角部を明確に出すように曲げる加工です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
既存枠を活かしながら新しい窓やドアをかぶせて納める工法です。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
既存枠を撤去せず新しい部材を上から納める工法です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
乾式工法を前提にした納まりの考え方です。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。
ビスやカバー材など乾いた材料を主体に納める工法です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
既存サッシを活かしながらガラスだけを替える工事です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
空気の出入りを抑えるために入れる材料です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
面材やガラスまわりの納まりで使う現場用語です。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。
ガラスまわりの気密や防水を確保するパッキンです。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
ガラスを枠へ納めるための溝状部材です。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。
ガラスを押さえて固定する細長い部材です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
結露しにくいよう熱橋や水分の影響を抑える部材です。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
持ち上げてはめ込むように脱着する納め方です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
サッシを躯体へ固定するときに使う専用アンカーです。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
既存サッシを新しい枠や障子へ交換する工事です。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
材料特性や納まりに合わせて行う曲げ加工です。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
モルタルやシーリングなど湿った材料を使って納める工法です。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
下地や接着面を整えて密着性を高める材料です。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
部材のすき間へ充填して防水や気密を確保する材料です。資料や会話では、コーキングやシールと呼ぶこともあります。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
ガラスの位置決めや荷重受けに使うブロック材です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
外部側で見える段差や見えがかり寸法です。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
縦方向の部材を優先して見せる納まりです。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
部材同士の段差や見えがかり寸法です。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。
仕上げ面と枠の表面がそろうように納めた枠です。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
壁面や躯体面へ付けるように納める枠です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
内外または上下の面をそろえて納める枠です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
既存枠や周辺仕上げを撤去して新しい枠を納める工法です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
シーリング材の裏に入れて深さを調整する部材です。資料や会話では、バッカーと呼ぶこともあります。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
材料表面や寸法を整える切削加工です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
金属材などを曲げて所定の形状へ整える加工です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
曲げ加工して形を作った部材です。工期や費用に関わることもあるため、意味を確認しておくと安心です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。
下地へのなじみや仕上がりを調整するシーラー材です。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。住まいの構造や外壁条件によって、向いている方法が変わります。
既存窓を新しい窓へ取り替える工事です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。
今ある窓まわりを改善する工事全体です。工事方法や納まりの違いを確認するときに使う言葉です。既存枠を残すか撤去するかで、選ぶ工法や仕上がりが変わります。
横方向の部材を優先して見せる納まりです。現地の開口条件によって、採用できる納め方が異なる場合があります。見積もりでは施工範囲や下地調整の説明とあわせて出てくることがあります。
玄関ドア・玄関引戸の構造や部品、鍵、交換工事で使う基本用語をまとめています。
大きい親扉と小さい子扉を組み合わせたドアです。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。
親子ドアで日常的に使う大きい側の扉です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
扉を閉めたとき外から見えにくい丁番です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
片側に袖部を設けた玄関ドアです。袖部をガラスにすると採光を取りやすく、扉本体の幅を抑えながら明るさを確保しやすくなります。
1枚の扉で構成する開き戸です。玄関まわりの納まりや使い勝手に関わるため、意味を知っておくと比較しやすくなります。建物の用途や家族構成によって、重視したい性能が変わる部分です。
キッチンや洗面室など玄関以外の出入口に使うドアです。採風機能付きにするか、防犯性を優先するかで選ぶ仕様が変わり、面格子や鍵の組み合わせも確認します。
カードを使って認証・施解錠する鍵です。物理鍵を出さずに操作しやすく、玄関ドアでは家族の使い方や紛失時の管理方法も確認します。
出入口の床際に納める見切りや下枠部です。建物の用途や家族構成によって、重視したい性能が変わる部分です。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。
住宅の玄関に使う開き戸タイプの出入口建具です。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。
住宅の玄関に使う引戸タイプの出入口建具です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
親子ドアで必要時だけ開く小さい側の扉です。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。交換工事では、採風や採光、防犯とのバランスを見ながら選びます。
扉を閉めたまま換気しやすい構造を持つドアです。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。
室内側で手で回して施解錠するつまみです。空転式や着脱式など防犯配慮型もあり、玄関ドア交換では錠前セットと一緒に確認します。
鍵を差し込んで施解錠する錠前の中核部です。防犯性能を左右するため、交換時は鍵違い数やピッキング対策の仕様、合鍵管理のしやすさも確認します。
ラッチボルトやデッドボルトを受ける枠側の金物です。位置ずれがあると閉まりにくさの原因になるため、調整や建付け確認とセットで扱います。
カードやタグ、リモコンなどで施解錠できる鍵システムです。ハンズフリー対応の有無や停電時の操作方法も選定ポイントになります。
タグ状の認証媒体で施解錠する鍵です。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
断熱材や断熱構造で熱の出入りを抑えやすい玄関ドアです。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
ドアの開閉を支える蝶番金物です。扉の重さを受ける部品なので、がたつきや異音が出たときの調整・交換対象になりやすい箇所です。
ドアの蝶番が付く側です。右吊元か左吊元かで扉の開く向きが決まり、交換時は既存の動線や壁との干渉確認に欠かせない基準になります。
施錠時に受け座へ差し出される主錠のかんぬきです。ドアか引戸か、開き方や鍵の種類によって選び方が変わります。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。
電気制御で施解錠する錠前です。建物の用途や家族構成によって、重視したい性能が変わる部分です。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。
ドアや引戸の先端側です。吊元の反対側にあたり、錠前や気密材が納まる位置の説明で使われることがあります。建付け調整でも確認される呼び方です。
ドアをゆっくり自動的に閉める装置です。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。交換工事では、採風や採光、防犯とのバランスを見ながら選びます。
扉を横へ滑らせて開閉する戸です。前後に大きな開閉スペースを取りにくい場所でも使いやすく、玄関や室内建具で採用されます。敷居やレールの納まりも確認点です。
蝶番を支点に扉を回転させて開閉する戸です。引戸と違って開閉スペースが必要になるため、玄関や勝手口では通行動線も含めて選びます。
両開きドアの子扉を固定する差し込み金物です。交換工事では、採風や採光、防犯とのバランスを見ながら選びます。玄関まわりの納まりや使い勝手に関わるため、意味を知っておくと比較しやすくなります。
扉を閉めたときに仮保持するためのボルトです。カタログや見積書では、部品名や構造名として記載されることがあります。交換工事では、採風や採光、防犯とのバランスを見ながら選びます。
扉上部に欄間を設けた玄関ドアです。建物の用途や家族構成によって、重視したい性能が変わる部分です。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。
両側に袖部を設けた玄関ドアです。開口を大きく見せやすく、採光量も確保しやすい一方で、袖部の断熱性や防犯性も確認が必要です。
2枚の扉を左右に開く構成のドアです。建物の用途や家族構成によって、重視したい性能が変わる部分です。玄関の断熱性や使い勝手、防犯性を考えるときに確認する用語です。
握って下げる操作で開閉するハンドルです。丸ノブより操作しやすく、バリアフリー性や握りやすさを重視するときによく選ばれます。